クーピン

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1歳。イーピンのいとこ。本名・クリス・ホワイト(Chris White)。
クーピンの父親はイーピンの父親と双子の兄弟になる。体の色が紫系であることと髪の毛が3本であるのはイーピンとの違いである。たまたま、ある絵を描いたらイーピンが2人いたので、「イーピンにそっくりなキャラがいてもいいか」と思いたった。双子の兄弟にしようかと思ったが、なんか不自然なのでいとこにしようと思った。そっくりないとこがいても不思議でないだろう。

ちなみにクーピンの通称は「クーピーペンシル」からとった。私が小学校時代に色を塗るものと言えば、クーピーが主流だった。


2005年11月10日 キャラクター設定(高校頃〜) トラックバック:0 コメント:0

ビッグハンド

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10歳。8月15日生まれ。AB型。ユビ族。本名・トーマス・フィンガー(Thomas Finger)家族は両親と双子(二卵性双生児)の姉の4人。ビッグハンドは英語のビッグフットのもじりである。

高校の頃に教科書に落描きしていたキャラクターが原型。ハテナ、イーピンとほぼ同時期になる。初めの頃は手に手足がついただけだった。紆余曲折を経て現在の姿になる。ユビ族というのは頭が指の様なとさかを持った種族である。なお、このとさかは感情表現をするときに閉じたり開いたり、激しく興奮するととさかが棘に変化したり、膨張して拳に変化する。

7歳の頃、ハテナの近所に引っ越してくる。たまたまハテナの家が近くにあり、彼と知り合って仲良くなる。
少し短気なところがあるが正義感が強く、情が厚い少年。すぐに激昂する癖があり、のんびりしたハテナは彼の一挙一動に困惑することがある。


2005年10月19日 キャラクター設定(高校頃〜) トラックバック:0 コメント:0

ハテナ

ハテナ族。10歳。3月3日生まれ。O型。本名・ハテナ太郎。

高校のときに教科書などに描いていた落描きが元となった。名前の通り、「?」からそのままキャラクターとなった。最初は「?」マークに目をつけただけのシンプルなものから今のデザインに至る。

母親と弟4人の6人家族。父親は7歳の時に病死した。家計を助けるために新聞配達やベビーシッターのアルバイトをしている。7歳の頃、自宅の近くに引っ越してきた(後に親友となる)ビッグハンドと知り合う。なお、イーピンはベビーシッターのバイトで世話をする子供の一人である。

ハテナ族は変身能力を持つ種族。自分より大きなものにももちろん変身できる。ただし、変身する時は体力を消耗するため、連続3回が限界である。変身を解除してからエネルギーを供給しないと(要はご飯を食べること)死んでしまう不便な体質でもある(汗)

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2005年09月30日 キャラクター設定(高校頃〜) トラックバック:0 コメント:0

イーピン

マシュマロ族。1歳。本名・エドワード・ホワイト(Edward White)
高校生頃、教科書に落描きしていたキャラクターが元。初期設定は腹に「E」のマークがついており、髪の毛はもう少し多かった。言葉も最初はしゃべっていたが、赤ちゃん帰りしてしまった。

画家の息子であり、おもちゃより絵の具で遊ぶのが好きな子である。ハテナとがベビー叱咤のバイトで受け持っている子供の一人である。マシュマロ族というのは大人になっても5歳ぐらいの子供の大きさである(1m未満か)小さい種族である。ちなみにイーピンは30cmぐらい。

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2005年09月28日 キャラクター設定(高校頃〜) トラックバック:0 コメント:0