ラーメンマン(「王ドラカンフーへの道!」内での設定)

注)これは管理人がブログで掲載してる二次創作の漫画「
王ドラカンフーへの道!」内での設定用イラストです。公式に発表されているキャラクターの設定とはかなり異なりますので、ご了承ください。
208cm 130kg 中国・河南省出身。
タイムマシンが故障した影響で王ドラが空から落ちてきたとき、たまたまその場所にいて彼と出くわす。その時は王ドラが慌てて逃げ出してしまったために尋ね人の紙を書いて探そうとするが、ブロッケンに見られてしまう…。
「王ドラ〜」内でのラーメンマンはどちらというと初期の残虐超人だった時の性格に近い。カンフーの達人であるなどカッコいい面はほとんど出てこない。流行にかなり疎く、親父ギャグをかましブロッケンに突っ込まれることも多い。王ドラには父親のような感覚で接している。王ドラはむしろブロッケンに懐いているが、自分にもっと甘えて欲しいと思っていてもなかなか言えない。
私が描くと大抵は目を開いており、通常の糸目の表情はほとんど出てこない。「キン肉マン」に出てくる超人は何故か眉を描いていないことが多く、私の絵柄では眉を描かないと間抜けになってしまうため眉はだいたい描いている。
2007年12月31日 キャラクター設定(二次創作) トラックバック:0 コメント:2
買出し

漫画は買出しをするラーメンマンたち。大好物のカップラーメンを買い込んで、ブロッケンに叱れている…(汗)あらゆるものが値上げして頭が痛いこの頃であるが、実際にカップラーメンも来年1月から値上げとなる。値上げ前に買い込んでいたのかどうかは不明であるが、カップラーメン好きな彼にとっては厳しいかもしれない。私自身、カップラーメンは安売りの時にしか買ったことがないのでもともとの値段ははっきり分からないが、度重なる値上げにいつまで続くのかと不安を隠せない。
原油高騰とカップラーメン値上げの関係 教えて!gooより。カップラーメン値上げの裏で・・・オーストラリアの大干ばつ J-CASTテレビウォッチ↑カップラーメンに限らず小麦が原料の食品はモロに値上げの影響を受けている。J-CASTのページでも触れられているように小麦を生産しているオーストラリアでは大干ばつに見舞われた。多くの食品やその原料を輸入に頼っている日本にとっては、非常に厳しい自体である。TVでも値上げに関する特集を何度か取り上げているが、小麦を家畜の飼料にしている畜産業の家では費用が値上げ前に比べ大幅に増え、畜産を営んでいる男性は今までぎりぎり年内に返していた借金は今年は無理だと話していた。
自分の勤め先でも取引をしていた会社の倒産を何度か耳にし、そのたびに気持ちが落ち込んだ。倒産は決して他人事ではない。私の弟も以前の勤め先が倒産したために失業した経験がある。今年は食品偽装の発覚が相次ぎ、仕事に関わる人間の姿勢が問われる年だった。消費者を欺く食品会社の偽装には怒りを感じた、それと同時に「偽装もやらないと会社がやっていけなくなる」ジレンマを嫌ほど痛感した。良心の呵責に耐えかねて内部告発した人、会社のやり方に耐えられなくなりやめて行った人の話もTVで聞いた分、複雑な思いが渦巻いた。
2007年12月30日 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作) トラックバック:0 コメント:0
大掃除

今日から冬休みということで、部屋の掃除を黙々とやっていた。明日から天気が崩れるのでなるべくたくさんやりたいと思っていたが、昼過ぎになるとだんだんと体がだるくなってきた…(汗)いらない紙類をびりびり破りながらゴミ袋に入れていた。壊れた自分のプリンターを動かそうとしたら、下にインクがこびりついているのが見えた。いつから漏れていたのかは不明だが、壊れても仕方が無いと思った。うっかり自分の布団に乗せてしまい、シーツをかえる羽目となった…。
自分の壊れたプリンターをどかし、現在使っていないきょうだいのプリンターを移動させることにした。きょうだいが仕事の異動で県外に出ているのでそれを使えと両親に言われた。最初に弟が買ったWin98SEのパソコンを自分の部屋に移動させたことを思い出した。何だかんだ言いながら、私は人のお古をもらう機会が多い。
漫画は大掃除をする漫画家の山田さんたちである。古い原稿を処分しようとしたら、神様の頭に描いた絵コンテまで破ってしまっている(汗)山田さんの表情は「あっ、まただ」という感じであまり驚いている様子はない。山田さんを初めて登場させた漫画で神様に漫画のアイディアを描いたネタが元である。山田さんは夢中になると紙がなくてもところ構わず描いてしまう癖がある。
2007年12月29日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0
ブロッケンJr.(「王ドラカンフーへの道!」内での設定)

注)これは管理人がブログで掲載してる二次創作の漫画「
王ドラカンフーへの道!」内での設定用イラストです。公式に発表されているキャラクターの設定とはかなり異なりますので、ご了承ください。
195cm 90kg 旧西ドイツ・ベルリン出身
容姿は当初俳優の
池内博之をイメージしていたが、最近は
山本太郎になりつつある。最初は原作のように目を影で隠した顔にしようかと思ったが、とても描き辛かったのでだんだんと現在のような我流になっていった。
以前書いていた構想ノートでは、「
ドラえもんズ」に登場する
王ドラについてラーメンマンから聞かされ、彼とともに王ドラを探すところから始まる。ラーメンマンから王ドラの似顔絵を見せられたときは、「こいつ、誰」と尋ねていたが馬鹿にせず一緒に探そうとする。王ドラと出会ってからは兄のように接している。基本的には王ドラは弟のように見ている。どちらかというと王ドラはブロッケンに懐いている。ラーメンマンはそれが面白くないと思うことがあり、ブロッケンに嫉妬することがある。
「王ドラ〜」の中では彼はどちらかというとツッコミの役割になる。それは圧倒的にラーメンマンに向けられることが多い。
2007年12月28日 キャラクター設定(二次創作) トラックバック:0 コメント:2
井の中の蛙、大海知らず

昨日の「握力自慢(線画)」関連ネタ。ひぐちアサ「おおきく振りかぶって」のモモカンこと百枝まりあ監督の握力について話す王ドラたち。ブロッケンはモモカンのことを馬鹿にしていたが、直に彼女のアイアンクローを喰らい失神寸前となる(汗)坊主つながりではないが、花井梓キャプテンを出してみた。花井に対してラーメンマンは訳の分からないことを言っている…。おそらく、ラーメンマンの彼に対する戒めに違いない(汗)
アニメ「おお振り」の第1期ED、
高田梢枝の「
メダカが見た虹」は「井の中の〜」のような内容の歌詞が一部含まれている。この歌を聴いてると主人公の三橋廉の葛藤と自分のそれが重なる。特に2番めの歌詞が顕著にそれが現れている。殻に閉じこもっている自分が嫌になることは多々あるが、それでも少しずつ前に進めたらと私自身思う。
2007年12月27日 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作) トラックバック:0 コメント:0
握力自慢(線画)
A・RA・SHI
浮世CROSSING
年賀状案

来年の年賀状案。昨年に引き続き、王ドラら3人組。モチーフはむかしばなしの
おむすびころりん。実はさっきまで年賀状の印刷から宛名書きまで一気に仕上げていた。絵のほうにはいつも一言書くようにしているが、それも特急で書いていた(汗)パソコンはあるものの、住所や名前を印刷するのには抵抗があるのでいまだ手書きである。枚数はさほどないのに、年々デザインを考える時間が減っている。サイトを回っていると、年賀状企画なるものを立ち上げいるサイトを時折見かける。面白そうだと思うが、企画を立ち上げて誰も来なかったらがっかりするだろうし、時間の余裕が無いと無理だと思った。
年賀状のデザインが決まり印刷しようとしたら、自分のパソコンの上にあるプリンターが動かなくなってしまった…(涙)メンテナンスボタンを押して印刷を試みたがピクリとも動かなかったので、ご臨終なのかもしれない…。最近、クリーニングをするとガリガリと物凄い音を立てるので限界だったのかもしれない。本当に良く働いてくれたと思う。急遽、父のパソコンにあるプリンターを使って印刷することにした。最初はウィンドウズのペインターを起動してやろうとしたが、上手くいかなかったのでフォトショップを起動してから印刷した。自分のプリンターよりはるかに早く済んだ。今度、電化量販店でプリンターをチェックしてみないといけない。
絵本とぬいぐるみセット 逸品チャンネルDecicaとやま↑ラーメンマンの左手に乗っているのは
北日本放送のマスコット「
エチュー」。マスコットを作ったのはスタジオジブリの
橋本晋治氏。上のページでは今年橋本氏が書下ろした絵本とエチューのぬいぐるみのセットが掲載されている。
元段ボール製造人の行動記録?富山発、鉄道・バス・その他いろいろの話題を紹介。↑ブログの持ち主が地元の人かどうかは不明だが、何故かブログのデザインが滋賀県彦根市のマスコット「
ひこにゃん」である。
2007年12月23日 イメージイラスト(その他) トラックバック:0 コメント:0
神様一家(表紙バージョン)
創作発表サイト ふ〜みん↑ある方からこちらのページを紹介され、こちらのサイトで発行されるWeb雑誌「月刊ふ〜みん」の1月創刊号にこのブログで掲載している「神様一家」を投稿し、載せていただくことになった。なお、この「月刊ふ〜みん」は無料のWeb雑誌ということで、そのご好意に甘えさせていただくことになった。原稿はPDFデーターで作成して投稿する形式である。どのソフトでPDF作成をすればいいのか探した結果、フリーのソフトが見つかったのでこちらで紹介したいと思う。なお、絵はふ〜みんのほうで載せるために描いた神様一家の表紙。次回からどうするかは未定だが、ブログに掲載した漫画を加筆訂正(もしくは描きおろし)をする予定である。
PDF変換ソフト・PDFフリーソフト比較クセロPDF2↑それなりの機能を持ったPDF作成ソフトだとかなりの値段がする。フリーのPDF作成ソフトをいくつか試したところ、
クセロPDF2が一番使い勝手が良かった。一番の決め手が日本語ソフトであったこと、操作が分かりやすかったことだ。他にも海外のソフトや作成サービスがあったのだが、いまひとつ操作が良く理解できなかった。
ソフト(お好きなペイントソフトなんでも)のアプリケーション「印刷」→「クセロPDF」を選択して印刷するとPDFデーターが出来る。なお、別のソフトの
PrimoPDFもクセロPDFと似た機能である。こちらも海外のソフトだが、日本語版もあるので参考になれば幸いである。
2007年12月22日 月刊ふーみん用イラストなど トラックバック:0 コメント:0
Field of Hope
メリークリスマス

「プレゼント交換(線画)」を完成させたもの。この頃、年末の慌しさで仕事が忙しいので、クリスマス気分だけでも味わおうと塗ってみた。特に手前2人は原作のかけらはほとんどない(汗)…
ブロッケンJr.は
山本太郎みたくなっているし、
ラーメンマンはほとんど我流である。たまに版権関係で検索してこのブログにたどり着く方には申し訳ない気持ちだ(汗)
たまーに「
王ドラ カンフーへの道」で検索してくれる方がいるらしい。何も知らない方が見たら、「何でこの3人の組み合わせなんだ?」と疑問に思われるだろう。以前の記事にも書いたかも知れないが、この3人の漫画をノートのらくがきやオフラインでぽつぽつ描いていたことがあった。
最初は、王ドラとラーメンマンのギャグ漫画だった。カンフーをやるもの同士をくっつけたらどうなるだろうという単純な理由だった。ブロッケンはその後に登場した形となる。後付けとしてノートに描いていた話によると、王ドラがタイムマシンが壊れた影響で「キン肉マン」の世界にたどり着いたという設定だった。たまたま王ドラが落ちたところにラーメンマンがいて、ラーメンマンが王ドラを探すという流れだった。
2007年12月20日 イメージイラスト(その他) トラックバック:0 コメント:0
未確認飛行物体
プレゼント交換(線画)
大迷惑?!な回収箱
燃える!お兄さん
意外な接点

ゆり子さんの同人誌を読むウェットティッシュたち。ウェットティッシュはタイトルをみただけでドン引きしてしまったが、隆志くんにはかなりバカ受けしたようだ…ゆり子さんもこんなに受けるとは思っていなかったのか、若干引き気味である。隆志くんがゆり子さんのことを意識するネタは以前から描きたいとは思っていた。2人ともおとなしそうで感性もどこか変わっているような印象を受ける。
オリジナル製作工房 DNAパニックのページ↑オリジナルのグッズの製作を手がけているDNAパニックのページ。オリジナルの同人誌やグッズ関係は二次創作のそれと比べるとほとんど見かけない。私もかつて二次創作で同人誌を作ったことがあるが、現在は自分のオリジナル作品のほうに重きを置いている。やはり、自分の作品ほど愛着がわいてくるものだ。あるページでオリジナルオンリーのイベントのページを見たことがある。参加スペースはかなり少なかったが、その分、じっくり作品を見られるような会場のつくりになっていた。
オリジナルイラスト展示+同人即売会↑これがオリジナルのイベントのページのひとつ。イベント会場の近くにいない人は交通費等がかさばったりして大変だろうが、他のサークルの人たちと触れ合えるのがイベントの醍醐味であるので、参加する価値はあるだろう。私は人混みがすごく苦手なので大きなイベントはあまり好きでない、このくらいの規模のイベントなら、気兼ねなく入れるような気がする。
2007年12月15日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0
うなされるほど

昨日の「
サンタクロースが街にやってきた」に関連したネタ。キン肉スグルの許にプレゼントを置きにやってきたサンタ王ドラたち。
テラ牛丼は先日の吉野家の豚丼騒動関連の某所の動画が元ネタ。別メーカーのメガ牛丼を10人前買い、洋服を収納するケースに牛丼の具とご飯を交互ののせたものである。これを動画でみたのだが、見ただけで腹が一杯になってしまいそうだ。このあと数人で食べたらしいが、相当食べるのに時間がかかってしまったようだ…。キン肉マンは
吉野家の牛丼が好きらしいが、「キン肉マン」のアメリカ遠征編あたりで敵に捕らえられたスグルたちの前に「
養老乃瀧」の牛丼を持ってロビンマスクが現れた。
絵では動画のように洋服ケースに入れた牛丼を王ドラがキン肉マンの布団の上に乗っけたため、うなされている(汗)初期の頃、キン肉マンは何杯もの牛丼をかきこんでいたが、この牛丼だったら食べる気が起きたのだろうか…?
養老乃瀧 ウィキペディアより。養老乃瀧 ホームページ↑キン肉マンのほうでも触れられていた「養老乃瀧」であるが、牛丼専門の吉野家とは異なり、居酒屋業を主に展開しているようだ。
2007年12月14日 イメージイラスト(その他) トラックバック:0 コメント:0
サンタクロースが街にやってきた

師走に入り、周りがだんだん慌しくなっています。天気も雨や曇りなどいまひとつの天気が続いて大変憂鬱ですが、体調管理には気をつけたいものです。
絵はクリスマスも近いことで、真っ赤な衣装に身を包んだラーメンマン、ブロッケンJr、王ドラです。このネタは以前にも描いたことがありますが、ラーメンマンが意外と似合っていると思いました。
中国でも盛んなクリスマス「聖誕節」 中国情報局より。↑きょう、私の勤めている職場の中国人の研修生にクリスマスのことを聞いたのですが、その人は「怪誕」という文字を書かれていました。どちらかというとそういう行事には無縁だと思っていた中国ですが、だいぶ西洋の文化が入ってきた影響がでてきたのでしょうね。
2007年12月13日 イメージイラスト(その他) トラックバック:0 コメント:0
カステラ
植田まさし風似顔絵ジェネレーター
隆志くんの反抗期

先日の「
子供って分からない」の佐藤家バージョンにあたる。だが、こちらのほうがずっとブラックである(汗)母親の恭子さんにクリスマスプレゼントが何が良いかと聞かれた隆志くんは
「理想像の母親」を述べ、恭子さんを怒らせてしまう…。紙田家の長男のウェットティッシュもかなり皮肉屋であるが、隆志くんは達観してるというか、既に
諦めの境地に立っている感じである。2コマ目の彼の心境は「無理だろうな…」が9割9分である。
今日からFC2ブログの管理画面が新しいものに統合されたのだが、妙に使いづらい。移行するまで旧管理画面と新管理画面の両方が使えるようになっていたが、私は旧のほうばかり使っていた。慣れるまで時間がかかるタイプだが、慣れてしまえば何のことはないので、そのまま気にせず使うことにする。それにしても以前より字が小さくなった…。
ブラックジョーク ウィキペディアより。↑私は結構、ブラックジョークが好きである。だが、「周りがどう反応するだろうか」と考えてしまい、アイディアがあってもお蔵入りになってしまうことが多い。
アネクドート ウィキペディアより。サハリン三面記事より ロシアの小話アネクドート↑日本で言えば落語に相当するものだろうか。政治風刺や日常生活などこっけいな小話が取り上げられている。
USO放送 ウィキペディアより。↑USO放送は売新聞朝刊に掲載されている小さなコーナーである。ある意味、川柳に近いものがあるが、短い文章で世の中の風刺を見事に凝縮していると思う。
2007年12月10日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0
メランコリー・オブ・ハウスハズバンド

先日描いた漫画、「
携帯小説」の続編。クラスメートにある一冊の携帯小説を薦められる銘子ちゃん。実は父、ブラック神様が書いたものであった…。作家である母の筆子さんはブラック神様の小説を読み、嫌いな携帯小説であるにもかかわらず、彼の文章力を褒める。だが、彼が書いたことが知られたらただじゃすまないと思うので、娘は父を気遣って、黙っているのであった…。本のタイトルは「主夫の憂鬱」と書いてメランコリー・オブ・ハウスハズバンドと読む。筆子さんは携帯小説を嫌っているが、いい作品はきちんと褒める人である。
この書き込み、あなたならどうレス入れる?↑某巨大掲示板サイトの板のひとつのまとめサイト。痛い書き込みに悩むサイト管理人はこのページを見てみてもいいだろう。回答例とその本音と照らし合わせると倍面白い。
私は自分のサイトではこの手の痛い書き込みにはほとんど遭遇したことはないが、他所のサイトで絵板に書き込んでレスをもらった時や、他のサイトでたびたび目にすることがある。他所のサイトでせっかくレスをもらっても違和感がありすぎて、返事を延ばしてしまうこともたまにある。私の場合は小文字やギャル文字、記号などををたくさん使った文章が苦手なので、その手の文章にはぎこちなく返してしまう。絶対使うなというわけでなく、1個2個ならさほど気にならない。ただ、文章が丁寧でも句読点(。、)を別の記号に変えたりするのはかなり嫌悪感を感じてしまうことがある。
某所でその手の人からレスをもらったことがあるが、それに抵抗を感じ直接返事を返すことが出来なかった。まとめサイトにでていた問題の文章と比べるとずっと丁寧な文章なのに「心が狭い」と自己嫌悪を感じる。あと、「!」を多用している人をたびたび見ているが、「!」は多用すると文章が怒っているように見えるとどこかに書いてあるのをみて、以後、控えるようにしている。それとテンションが高い文章が苦手なのが最大の理由だ。まるで甲高い声の人を前にして話を聞いているような気分になり、気がめいってしまう。
ネットワークマナーより。↑「(8)顔マークを多用しないこと」のほうで、顔文字の一例があったが、私は顔文字はほとんど知らない。やはり気が置けない人以外には使わないほうが無難である。
2007年12月09日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0
ズッコケ三人組
ズッコケ三人組誕生30周年 ズッコケ×ゆず夢のコラボフェアズッコケ三人組 ウィキペディアより。那須正幹作 前川かずお原画 高橋信也作画「ズッコケ三人組」シリーズより右からハチベエ(八谷良平)、モーちゃん(奥田三吉)、ハカセ(山中正太郎)。今年はズッコケ三人組誕生30周年ということで人気デュオゆずが最新作「ズッコケ中年三人組 age42」に登場することになった。本のCMでは三人組とゆずのアニメが観られるらしい。2004年にシリーズ最終巻を迎えたときは、また三人組の活躍が見られるとは思ってもみなかった。私はシリーズ50作のうち半分まで集めていた。ズッコケシリーズは最近のテレビ東京系のアニメのほか、ドラマ、映画化されている。私は
日本テレビ系で放映されたスペシャル「
ズッコケ三人組 楠屋敷のグルグル様」が一番好きだった。
アニメ それいけ!ズッコケ三人組ホームページより。2004年に放映されたテレビ東京系のアニメのページより。ここでは三人組のデザインが微妙に変わっている。挿絵を担当した前川かずお氏逝去後、作画はアニメータをやっている高橋信也氏に変わった。前川氏のタッチを大切にした絵は好感が持てたが、このアニメの三人組のデザインが変わったのを見て、原作のほうが良かったと感じた。見ていないので詳しくは知らないが、ここのアニメでは1作で30分のアニメにしようとしたらしく、無理がありすぎると思った。裏番組との関係で視聴率が思うように上がらなかったのもあるが、せめて1作で何週か使うやり方をしないと、原作ファンがついていかないかもしれない。(「
金田一少年の事件簿」のような感じで)
2007年12月08日 ファンイラスト トラックバック:0 コメント:0
防寒対策
Webブラウザ

お奨めの
Webブラウザがないかと隆志くんに聞くウェットティッシュ。隆志くんは
Slepnir(スレイプニル)はどうだと薦めるのだが、その傍で敏男くんがしょうもないダジャレをかまし、神様はお茶を吹いてしまう…(汗)2コマ目を描きたくて、描いたようなものである。
Slepnirは私が一番良く使っているブラウザである。これを使うようになってから、
Internet Explorerはほとんど使わなくなった。あとはたまに
Firefoxを使うことがある。それでも動作の軽いブラウザを求めてつい、ネットサーフィンしたくなる。他にも
UnDonutや
KIKI、
Dolphinなどインストールしてみたが、今のところSlepnirで済ませることが多い。
IEコンポネートやGECKOエンジンを使ったおすすめブラウザfor windowsIEから乗り換えおすすめブラウザ↑私は検索しながら、あちこちのブラウザのページを見ている。「IEから乗り換え〜」でも触れているように、Firefox、Slepnirなどがある。Operaは何度かダウンロードして開いてみているが、私はいまひとつなじめない。
アップル Safari3パブリックベーター↑Macのパソコンでおなじみのブラウザといえば、Safariである。今度はWindowsのパソコンでも使えるということで、早速ダウンロードしてみた。インストールしていよいよブラウザを起動してみた。確かに動作の速さはIEよりずっと速かった、しかし、これで自分のサイトを見たところ見事に文字化けしてしまい、かなり凹んでしまった(涙)ブラウザは英語表記なので、どうやって直せばいいのか分からず、そのまま閉じてしまった…。Macパソコンのユーザーである人は仕事ではWindowsを使っているのだが、Winは不便だとこぼしているのを聞いた事がある。私はMacは使ったことがないのでほとんど分からないのだが、逆の場合も同じことが言えるのでないかと内心思ったりする。
Mac OS X Leopard 新機能 Boot Camp↑Mac OS X LeopardでWindowsがインストールできるBoot Campの機能が登場した。これは以前にあるパソコン雑誌で紹介していたのを見た覚えがある。かなり昔はMacのパソコンに興味を持っていたが、Windowsに慣れてしまった今では不便に感じるかもしれない。この機能がついたことでMacに興味が出てくる人もいるかもしれない。
2007年12月06日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0
爪切り
トンだ災難
からい
エキセントリック少年ボウイ?
杓子は耳かきにならず

今日、久しぶりに服を買いに行ったのでそのネタである。この前ロンドンに進出した某所の店は、ファッションセンスが皆無な私にとっても服を選びやすい。寒くなるので、前にも買ったことがあるフリースを自分用に2着と父用のフリースを母と買った。フリースは割と自分の好みの色が多いので選びやすいが、好きな水色のものはあまりなかった。他の色の中でこの色だけが品薄だったので、他の人も買っているのかもしれない。広告にあった父用のフリースを母と見ていた。父が広告を見て買ってきて欲しいと頼んだものだが、広告のそれと実物と印象が異なり、かなり長いこと悩んでいた。
漫画はそれに関連して、敏男くんにフリースを買う恭子さんである。大きいのではないかと紙子さんに指摘されるが、気にせず買ってしまう…(汗)敏男くんは大柄そうだが、服はLサイズぐらいである。神様も一回り小さくMサイズでも大丈夫な体格である。父親のフリースはXLサイズで買ったのだが、厚着をしているため、小さく感じたらしい。
LONDON?TOKYO STYLEより。Unqlo。ユニクロUKグローバル旗艦店、ロンドンに07年秋オープン日テレNews24より。ユニクロ、ロンドンに大型旗艦店オープン<11/8 9:50> ユニクロUK 公式サイト(英語)↑今日のニュースでこの前ロンドンに進出したユニクロについて触れられていた。ロンドンには6年前にも出店を果たしているが、店舗は増やしたもの売り上げに苦戦を強いられた。TVではロンドン市民にユニクロの評判を聞いていたが、評判は上々である。ユニクロは多くの色のバリエーションがあり、いろんな組み合わせが出来るのでそれが受けているのだと思う。奇抜なデザインの服はインパクトが強い、だが、長く着ることは難しい。安くて無難なデザインといえば語弊があるかもしれないが、それがいろんな年齢層に親しまれるのだと思う。
2007年12月01日 神様一家(漫画) トラックバック:0 コメント:0