管理人のオリジナルキャラクターの設定・漫画・イラスト。漫画はギャグメイン。時事ネタ、日常ネタなんでもあり。

子どもは父親の働く姿を見て育つ

仕事内容に関係なく、子どもは親の働く姿を見ている。
親が変われば、子も変わる 茨城県推進大会資料より
家庭訪問の時期です。Sooda!より。
漫画は神様の長男の雄一が小学生の頃の話。雄一の担任の先生が突然、家庭訪問にやって来る。彼の父親である神様の仕事について上手く理解出来ていないためだった。神様が脱サラをして何でも屋を始めたのは、雄一が小学校に入る前(保育園年中組ごろ)という設定だが、漫画の中では、神様は仕事を試行錯誤していた最中だった。

学校に行っていた頃、担任の家庭訪問は新学期が始まってしばらく経ってから(5月ごろ?)だったと思う。担任によっては部屋を見せていたかもしれない。今の家になったのは高校生の途中だったが、前の家の時は部屋と言っても弟と共同で仕切りすらなかった。当時、私は周囲とうまくとけこめない人間だったので、別の意味で問題児だったかもしれない。親戚の従兄弟たちが家庭を持ち子どもを持つようになり、彼らの話をたまに耳にする事もあるが、複雑な事情を聞かされると上手くいえないが、何かモヤモヤしたものを感じる。
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2011.07.17 / Comments(0) / Trackback(0) / 神様一家(漫画)

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