管理人のオリジナルキャラクターの設定・漫画・イラスト。漫画はギャグメイン。時事ネタ、日常ネタなんでもあり。

常人にはできない大縄跳び

運動会(体育大会)の団体競技といえば…?
大縄跳び必勝理論(基礎編)哲学の杜より。
小学生大なわとびNo.1決定戦 (1)関東・甲信越地区予選大会 Panasonicより。
学校では2学期(2学期制の学校なら、後期?)に入り、いろいろと忙しい時期に入った。台風の影響で全国で暑さがぶり返し、今日も地元では最高気温を35度を予想している。TVのニュースではとある学校の運動会で子どもが熱中症で倒れたと言っていた。私の地元の中学校は2学期に入ってすぐに体育大会があったが、夏休みの後半辺りで既に応援練習やのぼりの制作に取り掛かっていたため、休み気分はかなり早くに抜けてしまっていた。

漫画では神様養成学校の体育大会の学年の団体競技が発表され、それを神様達が聞いているシーンである。大縄跳びは、私の通っていた中学でもあった。普通の縄跳びですらロクに飛べない私は、大縄跳びで周囲の足を引っ張るのではと、かなり緊張ながら練習をしていた記憶がある。神様養成学校のそれはとぶ人がさらに空中で飛び、縄跳びに入るというかなり難易度の高い技になっている。

この頃は、小学生大なわとびNo.1決定戦という全国規模の大会もある。パナソニックのページでは各地区の予選の映像が見られる。たまたま東日本大震災前の頃の東北地区の予選の映像があった。(第2回の時)あの映像に映っていた子供達は今頃どうしているのだろうかと、気がかりだった。
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2011.09.18 / Comments(0) / Trackback(0) / 神様一家(漫画)

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