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2020年オリンピック招致、海外PR解禁へ

2020年オリンピック招致、海外活動へ。一番有利な都市は?
【2020年五輪招致】澤選手「感動をもう一度」 立候補ファイル提出でスイスに出発 MSN産経ニュースより。
2020年東京オリンピック開催なら日本は完全復活するのか? Yahoo!ニュースより。2020年の夏季オリンピックの招致に向け、東京の五輪の招致委員会の水野正人専務理事、招致大使を務めるなでしこ代表の澤穂希選手らが、「開催計画」ファイルを提出するためにオリンピック委員会本部(IOC)に向かった。東京以外に残っているのはトルコのイスタンブール、スペインのマドリードであるが、3都市の中で国内の招致の支持率は東京が最も低い。東日本大震災直後は、オリンピック開催を懸念する声もあった。昨年のロンドンオリンピックでの日本の活躍で国内での関心は高まっているもの、中東で初めての開催を目指すイスタンブールはかなり手ごわいと思う。

飛んでイスタンブール ウィキペディアより。
庄野真代さん『飛んでイスタンブール』の歌詞
イスタンブールと聞いて思い出すのは、庄野真代さんの「飛んでイスタンブール」である。サビの部分が韻を踏んでいるのが印象に残っているが、当時は海外旅行がまだ一般的で無かった。ウィキペディアでイスタンブールには砂漠がないことを初めて知った。世界の地理には全く疎い私だが、これを見なければずっと気がつかなかったと思う。庄野さん本人も歌が出た2年後にここを訪れて、歌と全く違う印象だったことに驚いている。
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2013.01.07 / Comments(0) / Trackback(0) / 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作)

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