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タブーを打ち破れ

大島渚監督、死去。タブーに挑戦した映画人生だった。

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(2009/04/28)
松田暎子、藤竜也 他

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映画監督の大島渚さん死去 「戦場のメリークリスマス」47NEWSより。
大島渚 ウィキペディアより。
今月15日、大島渚監督が肺炎のために亡くなった。80歳だった。私は映画よりTVでよく見かけていた。阿部定事件を題材にした「愛のコリーダ」で世界での知名度を高めた。葬儀では「戦場のメリークリスマス」のテーマ曲が流され、「戦場の~」に出演した坂本龍一さんらが出席した。

漫画ではクロウリーが子供の頃に「愛のコリーダ」を何も知らずに見て祖父に叱られた話を暴露している。(原作のD.gray-manの時代とはまったく無関係です)愛のコリーダが性描写が話題になった映画だったことは知っていたのだが、どれだけ過激なのかは想像もつかない。2000年でリバイバル放映された時も昔よりは修正箇所は減ったもの、オリジナルは今だ観られないと書かれていた。上で紹介されている北米版は日本のノーカット版よりも修正が少ないらしい。
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2013.01.27 / Comments(0) / Trackback(0) / 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作)

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