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スノーボード男子ハーフパイプ、平野「銀」、平岡「銅」

日本に初のメダルをもたらしたのは、10代のスノーボード選手
平野歩夢が銀メダル、平岡卓が銅メダル ソチオリンピック・スノーボード男子ハーフパイプ ハフィントンポストより。
ノルディック複合 渡部暁斗が銀メダル NHKニュースより。
11日に行われた男子スノーボードハーフパイプ決勝で、平野歩夢選手が銀、平岡卓選手が銅を獲得、10代のコンビが日本に初のメダルをもたらした。12日は、スキーのノルディック複合で渡部暁斗選手が銀メダルを獲得した。、1994年のリレハンメル以来メダルが遠ざかっていたが、ノーマルヒルでは2位の好位置につけ、クロスカントリーではトップと6秒の差でスタートし、金メダルのドイツのエリック・フェンツェル選手とともにレースを引っ張った。

荻原健司氏 初陣五輪解説で反省「空気に完全に飲み込まれた」スポニチより。

渡部選手は長野の白馬村出身、小学生の頃、長野冬季オリンピックを観て、スキーを始める。就職した北野建設で、スキーノルディック複合の金メダリストの荻原健司氏と出会う。荻原さんはソチのノルディック複合で初めての解説だったが、愛弟子の活躍に興奮が抑えきれなかった事を述べた。テレビ東京での現地キャスターを務めた双子の弟の次晴さんも、苦難の20年間を振り返り、嗚咽を漏らした。渡部選手はラージヒルと団体が残っているが、今回の勢いで進んで欲しい。
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2014.02.13 / Comments(0) / Trackback(0) / 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作)

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