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ハロウィンと擬人化キャラの憂鬱

神様のようなキャラがコスプレするイメージがなかったのでこうなった。
セクシーから面白仮装まで 2015年ハロウィーンの渋谷を振り返る(画像集)ハフィントンポストより。
【画像集】2016渋谷ハロウィン 渋谷駅・センター街周辺のコスプレ・仮装 現地の様子 10/29 NAVERまとめ。
小池百合子都知事が『リボンの騎士』のコスプレ 観客から黄色い歓声【ハロウィン】 ハフィントンポストより。
ハロウィンが日本に定着してきたと感じるようになった。東京ディズニーランドでは、2か月前からハロウィン関連のイベントやグッズをだし、TV番組では早くからハロウィン特集を組んだりと、否が応でもハロウィンを意識せざるをえない。渋谷ではハロウィンの仮装をする人々が道にあふれ、警察の人たちは警備やゴミ拾いなどご苦労様と思った。
小池百合子氏の政経塾がスタート「みんなで希望を」 日刊スポーツより。
異端のススメ 単行本  アマゾンより。
小池都知事も池袋のコスプレのイベントで手塚治虫先生の「リボンの騎士」のサファイアの仮装をした。昨年には横山光輝先生の「魔法使いサリー」のサリーちゃんに扮したことがある。昨日は政治塾「希望の塾」が始まり、TVで取り上げられていた。4000人を超える応募のなか、審査を経て2902人の人たちが参加した。16歳以上なら応募が可能らしいが、TVでは18歳の男性が紹介されていた。彼は小池さんと予備校講師の林修さんの共著「異端のススメ」を手に取っていた。
なぜ“出る杭”は打たれる?日本社会に漂う「生きづらさ」の正体 ダイヤモンドオンライン
氷河期世代を正社員化、採用の企業に助成へ 読売新聞。
それぞれ異色の経歴を持つお二人だが、日本では和を重んじるあまり、いわゆる変わった人は、「出る杭は打たれる」傾向がある。ダイヤモンドオンラインではうつになった男性の体験談が書かれている。日本では発達障害などが最近注目されるようになったが、そういう人たちが職に就くことに関しては、非常に遅れている。時代背景、病気になって続けることが仕事が困難になり行き詰まる人も少なくない。新聞で就職氷河期世代を正社員にする企業に助成金を支給する制度を創設することになったと書かれた。だが、これがなかなか人が定着しない会社だったら、意味がないのではと私はいぶかる。
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2016.10.31 / Comments(0) / Trackback(0) / 神様一家(漫画)

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