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ファミリーコンピュータクラシックミニ、発売

懐かしい初代ファミコンがちいさくなって帰ってきた!

【ファミコン108台所有していたガジェ通スタッフによる】『ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ』分解フォトレビュー ※初代『ファミリーコンピュータ』との比較あり ガジェット通信より。
手のひらサイズでファミコンが“再”登場! 「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」 ねとらぼより。
任天堂は10日に1983年に発売されたファミリーコンピュータを小さくし30タイトルのゲームを収録した「ファミリーコンピュータークラシックミニ」(以下ミニファミコン)を発売した。TVのニュースでも取り上げられたので、懐かしくなってみた。ちょうど子供のころ、この初代ファミコンの全盛期だった。家では1度ファミコンがほしいといったような気がするが、買ってもらえなかった。たまにゲームを持っている友人の家でやる程度だったが、ドットのゲームキャラクターを動かすのに真剣になっていた記憶がある。

ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータの発売に合わせて、『ファミコン通信』が大復活なのだ!
昨日のニュースでは「1秒16連射」で知られる高橋名人が出演していた。私が記憶していたのは、高橋名人がゲームの主人公の「高橋名人の冒険島」や、そのキャラクターをモデルにした高橋原人が登場した「Bugってハニー」のアニメを思い出した。ちなみに本名の高橋利幸名義でアニメOPをうたっていた。高橋名人本人もミニファミコンを使ってみたのだが、コントローラは長さおよそ9㎝で、大人の手では小さい。なんだか使いづらそうにそれでもゲームに夢中になっていた。
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2016.11.11 / Comments(0) / Trackback(0) / 王ドラ カンフーへの道!(漫画・二次創作)

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