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管理人のオリジナルキャラクターの設定・漫画・イラスト。漫画はギャグメイン。時事ネタ、日常ネタなんでもあり。

IMAGINARY LIKE THE JUSTICE(ポルナレフVer)

岩見陸/ナナホシ管弦楽団「IMAGINARY LIKE THE JUSTICE」より拝借。「EXIT TUNES PRESENTS Storytellers RPG」提供曲
【GUMI】 IMAGINARY LIKE THE JUSTICE 【オリジナル】岩見陸/ナナホシ管弦楽団さん

タイトルは岩見陸/ナナホシ管弦楽団「IMAGINARY LIKE THE JUSTICE」より拝借。2012年11月7日発売「EXIT TUNES PRESENTS Storytellers RPG」提供曲。VOCALOID「Megpoid」(メグッポイド)を用いたオリジナル曲。

島爺 ウィキペディアより。
上の曲をカバーをしたものは複数存在するが、これが圧倒的に多くのMADで使われており、歌唱力も半端ない。歌詞ももちろん最初からクライマックスの連続である。島爺さんは「永遠の82歳」を称している日本男性歌手。2011年頃からボーカロイドのカバー曲をアップし、再生回数を日向電工の「ブリキノダンス」で1000万突破。2016年6月26日アルバム「冥土ノ土産」でメジャーデビュー。

島爺さんは一度バンドを結成し、メジャーを待たずに挫折の経験がある。東日本大震災が起きた時に「こういう時に音楽が必要と信じていたのに、そうでなかったと思い知らされ心が折れた」とある。先日、複数の県で台風19号の甚大な被害により、多くの人が犠牲になった。21号でも前の台風の爪痕も癒えぬまま、千葉県と福島県で規模の大きな被害が出てしまった。特に千葉県では15号での規模の大きい停電、暴風の被害が未だに尾を引く。今年は晴れの日が非常に少ないと痛感する。空はずっとどんよりとしており、心もすっきりしない。

「IMAGINARY LIKE THE JUSTICE」は戦うものすべての曲である。正義とそうでないものの線引きは非常に曖昧であり、「自分の信じるものを信じ切って戦っていくもの」だと思う。
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2019.10.26 / Comments(0) / Trackback(0) / イメージイラスト(その他)

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