
昨日の「回数、用量は正しく…」の続きです。今度は
膏薬を貼っているタマです。こんなに大げさではありませんが、今の私もまさに3コマ目のタマと同じ状態です。
風邪の引き始めといえば、まず膏薬を使います。喉が痛ければ喉に、鼻が詰まれば鼻の上と言う具合に貼ります。他の地域ではどうか分かりませんが、この辺では当たり前のようにやっていると思います。気休めだろうと仰る方もいると思いますが、だいぶ違います。腰痛、関節痛などと同じく炎症を抑える効果があるのだと思います。
2005.10.24
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Fivecats'Soldiers(漫画)

ここ数日、すっかり寒くなりました。お陰で
アレルギー性鼻炎の私はくしゃみが止まらず、鼻水が止まりません(汗)足元も目に見えて冷たく、そろそろももひきの出番がやってきそうです。
「何とかは風邪を引かない」と言いますが、さすがの風船猫・タマも風邪を引いてしまったようです…鼻づまりで頭に血が回らないのか、薬をめちゃくちゃな飲み方をしています。いくら食いしん坊の彼でも薬の飲み方はきちんと守っています、普段は。
ずっと昔に読んだ
「こち亀」のある話を思い出しました。主人公の両津勘吉とある老人が出てくるのですが、老人が両さんに「薬を飲ませてくれ」頼みます。薬はたくさんあり、飲む時間もまちまちです。しかし、両さんは面倒くさかったのか、そこにあった薬を全部まとめて飲ませてしまいます。老人は「飲む時間が違う薬もあったのに」と不満を漏らしていましたが、それ以前に薬が喉に詰まるのでないかと思っていました(汗)
2005.10.23
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